【微生物と感情の相関関係】

 

先日、東京にて

(社)日本自律神経整体協会

主催で難治性腰痛セミナーを

開催しました!

 

先月の大阪と内容は同じですが、

微生物と感情の関係や

並行世界についても

お伝えしました!

 

難治性腰痛とは

椎間板ヘルニアやすべり症

脊柱管狭窄症、坐骨神経痛の事を

当協会では位置付けていますが、

 

難治性腰痛の構造的パターンは

2つしかありません。

 

そしてその根本原因は

微生物と潜在的感情にあると

私は考えています。

 

微生物と感情は

卵が先か鶏が先かと同様で

 

感情の抑圧によって日和見菌による

腸内バランスが崩れるし、

 

微生物によっても感情的抑圧が

起こります。

 

その結果、体の反射として

腰痛が発症するわけです。

まさに、心身相関関係です。

 

微生物が感情的抑圧を

起こすとはどういう事か?

 

微生物が人の意思決定をし

人の行動を変えてしまう事を

ご存知ですか?

 

ダイエットでは、

食事や運動を行っても

8割以上の方が

必ずリバウンドすると

言われています。

 

なぜか?

 

これはある細菌学者の方が

世界の肥満の方を対象に

分析していくと

 

鶏のあるウイルスが

共通して発見されたようです。

 

食事や運動して免疫を高める事で

ウイルスが弱まり

一時的には痩せますが

その微生物が体内にいる間は

 

少しでも手を抜くと

またウイルスが働き出し

リバウンドしてしまうのです。

 

そして、体に悪いとされる

食事を欲しがるのは

人の意思が弱いわけでもなく、

 

腸内に住み着く微生物が

自身の栄養を得るために

欲しがるのです。

 

ではそういった微生物を

どうすれば調整できるのか?

 

それを協会の先生に

お伝えしたのであります。

 

微生物と感情の両面から

見ていく重要性と

アプローチで面白い現象が

起こります。

 

 

PS

本日から無料セミナーが始まりました!

 

無料セミナーを

視聴してくださった方から

たくさんの嬉しいお声を

頂いております!

 

何種類かのエネルギー療法を

状況によって使い分けるのですが

 

今回はその中の2つを

無料でお伝えしておりますので、

 

ご興味ある方は下記URLに

登録して視聴してみてください!

 

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